きゃらきゃらマキアート中山洋一郎の顔写真は?結婚相手の妻(奥さん)も調査

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少女漫画雑誌「なかよし」で連載を持っていたきゃらきゃらマキアートの、

原作を担当していた著者が、女子小学生に強制わいせつを働き有罪判決が下ったようです。

 

きゃらきゃらマキアートが連載していた漫画は「はらぺこペンギンカフェ」「とむとじぇりー ナナイロ」の二本ですが、

著者の有罪判決に併せて連載終了したようですね。

 

きゃらきゃらマキアートの逮捕の概要や、どんな人物なのか、

そして嫁(結婚相手)についても調べてみました!

 

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きゃらきゃらマキアート逮捕で連載打ち切り

 

まずはきゃらきゃらマキアートの連載終了の流れを見ていきましょう。

 

発表によると、この「きゃらきゃらマキアート」のうち、主に原作を担当していた著者が、20年春から夏にかけて起こした強制わいせつ等の事案で逮捕・起訴されていた。21年11月25日には小学生女児に対する強制わいせつ等の公訴事実で懲役 3年執行猶予5年(付保護観察)の有罪判決を受け、被告人本人は控訴せず判決が確定したとしている。

2作品の連載は2021年12月号(11月2日発売)で終了。2022年1月号(12月1日発売)の誌面では連載終了の旨を伝えていた。講談社は発表の中で「被害者側の心情に寄り添うことを第一と考え、また刑事裁判の進行状況等を勘案した」ことから、このタイミングでの経緯公表になったと説明。13日までに「きゃらきゃらマキアート」との契約破棄、コミックスの店頭からの回収と無期限の出荷停止、電子書籍版の削除等の措置を決定し、進めているとした。

講談社は発表の中で「小学生・中学生等の皆様を対象読者とする同誌において連載中であった著者が、このような事態を起こしてしまったことにつきまして、断じて許されない卑劣かつ悪質な行為であると考えます」とし、「被害者やその保護者、関係者の皆様に深くお詫び申し上げますとともに、読者のかたがたに謝罪いたします。まことに申し訳ありませんでした」と謝罪した。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/21350582/

 

少女漫画雑誌に連載を持ちながら、女子小学生にわいせつ行為を働くとは…

 

女子小学生の子どもを持つ親御さんはきっと不安な気持ちですよね。

 

きゃらきゃらマキアートの著者(加害者)が行った行為は、このようなものだそうです。

 

2020年3月~8月に京都市内の自宅やショッピングモールの子供服売り場の試着室で、知人の女児にわいせつな行為をしたり、着替えをスマートフォンで盗撮したりした。

 

有罪判決が下りたきゃらきゃらマキアートは懲役三年執行猶予五年が確定したようで、

 

判決が下されるまではなかよしでの連載は続いており、その点も物議を醸していたようですね。

 

きゃらきゃらマキアートの顔写真や嫁は?

 

そんなきゃらきゃらマキアートの原作担当はいったい誰なのでしょうか。

 

調べてみたところ、きゃらきゃらマキアートは中山洋一郎とmakiによる共同のペンネームで、

 

女児に強制わいせつを働いた原作者は男性だそうなので、中山洋一郎さんが加害者の原作担当に当たるようですね。

 

そんな中山洋一郎さんの顔写真がこちら

 

 

小さい写真ですが、写真の右側が中山洋一郎さんだそうです。

 

そして写真の左側にいらっしゃるのはきゃらきゃらマキアートのmakiさんこと中山麻貴さんで、中山洋一郎さんの奥さんなんですね。

 

二人は京都市伏見区に住まわれており、夫婦で少女漫画雑誌に連載を持つ漫画家で…

 

華々しい人生を歩まれているかと思いきや、

中山洋一郎さんのとんでもない行為で一気に人生転落してしまった、奥さんが可哀想な気持ちです。

 

中山洋一郎さんにはしっかり更生してもらって、人生をやり直してほしいですね。

 

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逮捕されたきゃらきゃらマキアートに世間の反応は?

 

 

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