NACK5の営業部長B氏の実名や顔写真を特定!火炎放射パワハラで炎上!

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埼玉のFMラジオ局の『NACK5』

 

出典:https://mobile.twitter.com/fm_nack5

 

『NACK5』の社員が社内のパワハラを告発したところ、その内容が非常に過激だったことからネットで炎上しています。

 

パワハラの内容や、主犯である営業部長B氏について調べてみました。

 

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NACK5のパワハラの実情がヤバい!

 

NACK5のパワハラを告発したのは、被害者であるAさん。

 

2018年4月にNACK5に入社し、6月に営業部に配属されたところ、営業部内でひどいパワハラに遭ったそうです。

 

まずAさんは営業部に配属が決まってすぐ、営業部長のB氏に歓迎会に呼ばれたそうですが、そこでお酒が弱いのに飲酒を強制されたそうです。

 

更には、飲んでいた焼酎の水割りに天ぷらを突っ込んだものを飲まされたんだとか。

 

Bさんは“なにウーロン茶なんか頼んでんだよ”、“お前は飲んでも顔が白いから大丈夫だ、飲め!”の一点張り。しかも、“美味しい飲み物を作ってやる”と言うなり、私が飲んでいた焼酎の水割りのグラスに天ぷらを突っ込んで、それを飲むように迫ってきました

引用:https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06300600/?all=1

 

この時点でまともな上司ではありませんよね。

 

また、毎年6月下旬~7月上旬にあるというイベントの飲み会で、女性用下着を着用してホールに出てくるように命令されることもあったそうです。

 

Aさんを笑いものにしようとしているところが胸糞が悪いですよね。

 

そして一番ネットで「ひどい」と話題になったのは、火炎放射器を使ったパワハラです。

 

Aさんは翌年2019年の6月~7月ごろにもターゲットにされ、イベントの泊りの飲み会で、先輩たちにビールをかけられた後、B氏に制汗スプレーと火炎放射器を近づけられたそう。

 

身体を燃やされそうになったと読み取れます。

 

「先輩たちに囲まれ、ユニットバスのなかでズボンを半分脱がされながら、ビールを頭から浴びせかけられました。そして、ずぶ濡れになった私のところに、Bさんが制汗スプレーとライターを持ってやってきたんです。しかも、当時、流行っていた映画のタイトル『カメラを止めるな!』を連呼しながら、他の部員にスマホで映像を撮らせていた。Bさんはユニットバスにいた私に向かって、制汗スプレーを噴射してライターの火を近づけました。次の瞬間、ボワッと大きな炎が上がって私に向かってきた。さすがに恐ろしくなった私は“ダメっす! ダメっす!”と言いながらシャワー室のカーテンを閉めたんですが……。Bさんは“火炎放射”に脅える私の姿を見て大笑いするだけでした」

引用:https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06300600/?all=1&page=2

 

もしAさんがシャワー室のカーテンを閉めていなければ、大怪我をしていた可能性もあるのではないでしょうか…。

 

元の週刊誌のサイトには、B氏がAさんに飲み物をかけたり、火炎放射器を近づける様子が写真で載っていました。

 

出典:https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06300600/?all=1
出典:https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06300600/?all=1

 

このようなパワハラをして、怯える姿を大笑いして見ていたという営業部長B氏。

 

後に退職を考えたAさんが営業部の上司に相談すると、それがB氏の耳に入り、「円満退社にしてやるから会社を悪く言うな」と言われたそうです。

 

しかし、Bさんから呼び出された際に“円満退社にしてやるから、会社に対してネガティブなことを言うな。俺の評価もあるし”と言われました。

引用:https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06300600/?all=1&page=2

 

ネット中がドン引きするようなひどいパワハラをしたB氏ですが、悪びれる様子すらないのはヤバすぎますよね…。

 

NACK5のパワハラ営業部長B氏は誰?

 

NACK5のパワハラ営業部長B氏がいったい誰なのか気になりますよね。

 

調べてみましたが、週刊誌やネットにもB氏の氏名などは載っておらず、情報は無いようでした。

 

こちらがB氏の後ろ姿の写真ですが、体格がよさそうに見えますね。

 

出典:https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06300600/?photo=7

 

B氏の社内での処分は停職2日だったそうで、NACK5の中でいかにパワハラが軽く捉えられているかがわかり、おぞましいです。

 

B氏は現在もNACK5に勤めている可能性が高いのではないでしょうか。

 

しかしAさんは、B氏にパワハラによる精神的・肉体的苦痛で訴訟しているようです。

 

今回の事例ではパワハラをされている写真がたくさん出てきていますから、B氏に対して賠償請求することができる可能性が高いのではないでしょうか。

 

何よりNACK5はファンも多く地域で愛されていたラジオ局だったそうなので、今後はファンを失望させないように、まともなラジオ局になってほしいものですね。

 

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